セブ島旅行を考えるとき、まず気になるのが「何日あれば楽しめる?」「結局いくらくらい必要?」というところ。
私自身、セブには何度か行っていて、4泊6日と6泊7日で滞在したことがあります。
短めでも楽しめるけど、ジンベイザメツアーのような1日がかりの予定を入れるなら、やっぱり少し長めの日程の方がラク。
この記事では、セブ島旅行におすすめの日数と予算を、2026年の相場と実際に旅行したときの体験を交えながらまとめます。
セブ島旅行の費用はいくら?

宿泊したホテルのビーチ
2026年現在、セブ島旅行の費用は1人10万円台前半〜をひとつの目安に考えると分かりやすいです。
LCCや格安ホテルを使えばもっと安くできますが、せっかくセブまで行くなら、ホテル・食事・アクティビティもある程度楽しみたいところ。
ここでは、極端な節約旅行ではなく、一般的な旅行をした場合の予算としてまとめます。
2泊3日の予算
2泊3日なら、1人10〜12万円前後が目安です。
2泊3日の予算目安
- 航空券:4〜6万円前後
- ホテル:1〜2万円前後
- 食費・交通費:1〜1.5万円前後
- 観光・アクティビティ:1〜2万円前後
- その他・お土産:5,000円〜1万円前後
2泊3日でもセブ旅行はできますが、現地で自由に動ける時間はかなり短め。
ビーチでゆっくりするだけならありですが、ツアーや観光も楽しみたいなら少し慌ただしくなります。
3泊4日の予算
初めてのセブ旅行なら、3泊4日で1人12〜15万円前後を見ておくと計画しやすいです。
2026年の旅行情報でも、3泊4日は10万円前後〜17万円ほどが目安として紹介されており、ホテルやアクティビティの内容によって差が出ます。
3泊4日の予算目安
- 航空券:4〜7万円前後
- ホテル:1.5〜2.5万円前後
- 食費・交通費:1.5〜2万円前後
- 観光・アクティビティ:2〜3万円前後
- その他・お土産:5,000円〜1万円前後
直行便を使えば移動時間を抑えられるので、3泊4日でもビーチ+観光を組み合わせやすいです。
「休みはあまり取れないけど、ちゃんと海外リゾートを楽しみたい」という人には、この日程が一番組みやすいと思います。
4泊5日の予算
4泊5日なら、1人14〜17万円前後を目安に。
1泊増えるぶんホテル代や食費は増えますが、航空券代は基本的に同じなので、日数が長くなるほど「せっかくここまで来た感」は減ります(笑)
4泊5日の予算目安
- 航空券:4〜7万円前後
- ホテル:2〜3.5万円前後
- 食費・交通費:2〜2.5万円前後
- 観光・アクティビティ:2〜3万円前後
- その他・お土産:5,000円〜1万円前後
4泊あれば、1日はアイランドホッピングやジンベイザメなどのツアー、残りはホテルやビーチでのんびり、といった予定も組みやすくなります。
個人的には、セブは予定を詰め込む日と何もしない日を両方作れるくらいの日数があると、かなり満足度が高いと思います。
セブ島旅行は何泊がおすすめ?
セブ島は日本から直行便もあるので、短めの日程でも行きやすいリゾートです。
ただし、現地ツアーをいくつも入れたいのか、ホテルやビーチでゆっくりしたいのかで、おすすめの日数はかなり変わります。
個人的には、「短くても行けるけど、遊びたいことが多いなら少し余裕を持つ」くらいで考えるのがちょうどいいと思います。
2泊3日はかなり弾丸
直行便をうまく使えば、2泊3日でもセブ旅行は可能です。
ただし、現地でしっかり遊べるのは実質1〜2日ほど。
ホテルでのんびり過ごす、近場で食事や買い物を楽しむくらいならありですが、アクティビティを何個も入れるにはかなりタイトです。
「とにかく短い休みで海外リゾートに行きたい」という人向けの日程ですね。
3泊4日は気軽に行きやすい
3泊4日になると、かなり予定を組みやすくなります。
直行便なら移動時間も抑えられるので、
- ホテルやビーチでゆっくり
- 市内観光やショッピング
- 半日〜1日程度のアクティビティ
くらいなら無理なく組みやすいです。
初めてのセブ旅行で、休みもそこまで長く取れないなら、3泊4日はかなり現実的な日程だと思います。
4泊5日〜4泊6日はゆっくり楽しみやすい
4泊5日〜4泊6日なら、観光+ホテル滞在の両方を楽しみやすいです。私自身4泊6日で滞在しましたが、個人的にはかなりちょうどいい日程でした。
実際の過ごし方は次で紹介します。
6泊7日は一日ツアーもリゾート時間も取りやすい
一日がかりのアクティビティを複数入れたいなら、6泊7日あるとかなり余裕があります。
だから長めの日程なら、
- 前半はツアーや観光をしっかり楽しむ
- 後半はビーチやプールでのんびり
くらいに分けるのがおすすめです。
6泊7日はGWなど長期休暇が取れるとき向けですが、アクティビティもリゾート時間もどちらも妥協したくない人にはかなり満足度の高い日程だと思います。
私が行った4泊6日・6泊7日のセブ旅行
私自身、セブには何度か行っていて、4泊6日と6泊7日で滞在したことがあります。
どちらも短期旅行というよりは少し余裕のある日程でしたが、過ごし方はかなり違いました。
※深夜便を利用すると、現地4泊でも日本発着では6日間の日程になる場合があります。
4泊6日はかなりちょうどよかった
4泊6日で行ったときは、11月の旅行でした。
5日目の深夜便で帰国する日程だったので、実質的には最終日までかなり長く現地で過ごせた感じです。
観光や食事も楽しみつつ、ホテルやビーチでゆっくりする時間も取れて、個人的にはかなりちょうどいい日程でした。
短すぎず、長すぎず。
「アクティビティもしたいけど、ホテルでのんびりする時間も欲しい」という人には、このくらいの日数がかなり合うと思います。
最終日はレイトチェックアウトが便利だった
4泊6日のときにかなり助かったのが、最終日のレイトチェックアウト。
私が泊まったホテルでは追加料金を払うことで、夕方17時ごろまで部屋を使うことができました。
深夜便なのに通常のチェックアウト時間で部屋を出てしまうと、そのあと結構長いんですよね。
でも部屋を夕方まで使えたので、
- 最終日もビーチで遊ぶ
- 部屋に戻ってシャワーを浴びる
- ゆっくり着替えて荷造り
- そのまま空港へ向かう
という過ごし方ができて、本当に快適でした。
ホテルによってはレイトチェックアウトのほか、チェックアウト後の荷物預かりやシャワー施設を利用できる場合もあります。
深夜便を利用するなら、最終日をどう過ごせるホテルなのかもチェックしておくといいと思います。
6泊7日はジンベイザメツアーも入れて余裕あり

一度は行ってほしいジンベイザメツアー
6泊7日で行ったのはGW。
長期休暇だったからこそできた日程ですが、これくらいあるとかなり余裕があります。
このときはジンベイザメと泳ぐ一日ツアーにも参加しました。
セブの人気アクティビティは、移動時間も含めて丸一日かかるものもあります。
そういうツアーを入れるなら、日程に余裕がある方がやっぱりラク。
しかも旅行後半って、思っているより疲れてきます(笑)
なので6泊7日くらいあるなら、
- 前半はツアーや観光をしっかり楽しむ
- 後半はホテルのビーチやプールでゆっくりする
くらいの組み方がおすすめです。
一日ツアーも行きたい、リゾートで何もしない時間も欲しいという人なら、長めの日程にする価値はかなりあると思います。
セブ島旅行の費用内訳
セブ島旅行の費用は、航空券・ホテル・アクティビティでかなり変わります。
逆に、食費や現地交通は工夫しやすいので、「どこにお金をかけるか」を決めておくと予算を組みやすいです。
航空券
航空券は、セブパシフィック航空などのLCCを使うかどうかでかなり差が出ます。
私もセブパシフィック航空を利用したことがありますが、個人的には全然ありでした。
もちろんフルサービスキャリアほど余裕があるわけではありませんが、「狭すぎてしんどい」というほどではなく、何より直行便で安く行けるのが大きいです。
LCCは、
- 預け荷物
- 座席指定
- 変更・キャンセル条件
- 機内食
などを追加すると総額が上がるので、最安運賃だけで比較しないのがポイント。
それでも、航空券を抑えてその分ホテルや現地ツアーに回したいなら、セブパシフィック航空はかなり使いやすい選択肢だと思います。
ホテル

お部屋から撮った写真。これは15時ころで満潮の時間かな
個人的にセブ旅行で一番悩むのがホテルです。
「できれば安くしたい。でもせっかくセブまで行くなら、ちゃんとリゾート感も欲しい」
このちょうどいいラインが意外と難しいんですよね(笑)
私が候補にしていたのは、
- コスタベラ トロピカル ビーチ ホテル
- クリムゾン・リゾート&スパ・マクタン
- Jパーク・アイランド・リゾート&ウォーターパーク・セブ
など。
私が比較したときは、クリムゾンやJパークはコスタベラよりかなり予算が上がる印象だったので、最終的にコスタベラを選びました。
結果的には、コスタベラでかなり満足。
プールだけでなくプライベートビーチもあり、ホテルから出ずにのんびり過ごせるので、「高級すぎないけどリゾート感は欲しい」という旅行にはかなりちょうどよかったです。
2026年現在もコスタベラではプライベートビーチとプールが利用できるので、ホテルでゆっくりする日を作りたい人には候補にしやすいです。
日程や料金を見てみる
食費

コスタベラホテルのパエリア。ホテル価格。
セブ島は物価が安いイメージがありますが、ホテルや観光客向けレストランで食べると、そこまで激安という感じではありません。
一方、スーパーの水や果物、軽食などはかなり買いやすい価格でした。
ホテル・ショッピングモール・スーパーで食費の感覚がかなり違うので、詳しくは後ほど紹介します。
現地交通
セブでの移動は、個人的にはGrabがかなり便利でした。
Grabは2026年現在もセブで利用できます。
ホテルでタクシーを呼んでもらうと少し割高になることがありますし、ショッピングモールから帰るときに流しのタクシーと料金交渉するのも面倒。
その点Grabなら、乗る前に料金が分かるので明朗会計です。
私の場合、5日間でGrabに使った金額は合計7,815円でした。
人数で割ればそこまで大きな負担ではないので、観光客ならかなり使いやすい移動手段だと思います。
観光・アクティビティ
アクティビティ代は、本当に何を何個やるか次第。
セブには、
- ジンベイザメツアー
- アイランドホッピング
- シュノーケリング
- ダイビング
- 市内観光
- スパ・マッサージ
などいろいろあります。
私も6泊7日のときにジンベイザメツアーへ参加しましたが、一日がかりになるツアーもあるので、予算だけでなく日程にも余裕を持っておくのがおすすめ。
また、深夜便で帰国する人向けに帰国日プランが用意されていることもあります。
私が利用したプランは、
- 夕食
- 空港送迎
- 出発まで使える仮眠室
がセットで1人7,500円ほどでした。
深夜便まで時間を持て余さずに済んだので、これはかなり便利でした。
日程や料金を見てみる
お土産・その他
お土産は、スーパーで買うのがおすすめ。
ドライマンゴーやお菓子、石けんなどはスーパーなら比較的安く、ばらまき用のお土産も探しやすいです。
そして個人的にかなり言いたいのが、
空港でまとめて買おうとすると高い(笑)
ということ。軽食…と思ってクロワッサン見てたら日本円で一個600円換算でした…。
同じようにお土産でも、空港に行くと「え、こんなする?」となることがあるので、できるだけ市内やスーパーで買っておく方がいいです。
そのほか、
- 海外旅行保険
- SIM・eSIM
- 飲み物
- スパ・マッサージ
- 帰国日の空港送迎
なども旅行費用として少し余裕を持って見ておくと安心です。
実際にかかった航空券・ホテル代
ここからは、私が実際にセブ旅行で支払った航空券とホテル代を紹介します。
旅行時期や予約するタイミングで料金は変わりますが、「実際にどのくらいかかったのか」の参考にしてみてください。
フィリピン航空は1人67,850円
6泊7日でセブへ行ったときは、フィリピン航空のマニラ乗継便で1人67,850円でした。
このときはGWの旅行だったこともあり、航空券が安い時期ではありませんでした。
さらに直行便ではなくマニラ乗継だったので、行きも帰りも移動にかなり時間を使いました。
長めの日程だったからそこまで気になりませんでしたが、3泊4日などの短期旅行なら、多少料金が上がっても直行便の方が時間を有効に使いやすいと思います。
セブパシフィック直行便は1人55,630円
別の旅行では、セブパシフィック航空の直行便を1人55,630円で予約しました。
しかも一番安い運賃ではなく、変更やキャンセル条件が比較的柔軟なFlex系の上位運賃を選んでこの金額です。
実際に乗ってみても、個人的には「LCCだから狭すぎて無理」という感じではありませんでした。
それよりも、
- 直行便で移動がラク
- フルサービスキャリアより航空券を抑えやすい
- 浮いた分をホテルや現地ツアーに回せる
というメリットの方が大きかったです。
セブは直行便を使えばかなり気軽に行けるので、短めの日程との相性もいいと思います。
コスタベラは大人5人で278,000円
コスタベラの宿泊費は、4泊分で大人5人合計278,000円でした。
単純計算すると、1人あたり約55,600円です。
ホテル選びではクリムゾン・リゾート&スパ・マクタンやJパーク・アイランド・リゾート&ウォーターパーク・セブも候補にしていましたが、私が比較したときはコスタベラよりかなり高めでした。
「せっかくセブに行くならリゾート感は欲しい。でもホテル代だけで予算を使い切りたくない」
という条件で選んだのがコスタベラです。
結果的には、ここにしてよかったと思っています。
プールだけでなくビーチでも遊べて、ホテルでのんびり過ごす日もしっかりリゾート気分を味わえました。
航空券とホテルだけで見ると、私の4泊6日の旅行ではセブパシフィック航空が1人55,630円、コスタベラが1人あたり約55,600円。単純計算で約11万円でした。ここに食費・Grab・アクティビティ・お土産代などが加わるイメージです。
セブ島の食費は本当に安い?

スーパーのカラフルな缶詰コーナーが圧巻です(笑)
セブ島というと「物価が安い」というイメージがありますが、食費に関しては、どこで食べるかでかなり差があります。
私の感覚では、ホテルのレストランや観光客向けのお店で普通に食事をすると、そこまで「激安!」という感じではありませんでした。
ホテルで夕食を食べたときは結構いい値段になりました。
もちろん日本のホテルレストランと比べれば安いのですが、感覚としては日本で普通に外食するくらい。
ただ、料理はおいしかったので「旅行中だしホテルでゆっくり食べたい」という日なら全然ありです。
ショッピングモールに入っているレストランは、ホテルより少し安め。
Jollibeeなどのファストフードを利用すれば、日本のマクドナルドより少し安いかな?というくらいで食べられます。
一方で、かなり安く感じたのがスーパーです。
- 水やジュース
- 果物
- パンやお菓子
- 軽食
こういったものは買いやすい価格なので、毎食レストランにせず、スーパーで飲み物や朝食・軽食を調達するだけでも結構節約できます。
私は海外旅行でスーパーを見るのも好きなので、現地の商品を見ながら買い物するのも普通に楽しかったです(笑)
「セブ=外食が全部安い」というより、ホテルや観光客向けのお店は普通、スーパーやローカル寄りのお店は安いくらいで考えておくと近いと思います。
セブ島旅行の費用を抑えるコツ
セブ島旅行は、全部を節約しようとするより、航空券・ホテル・現地での過ごし方のバランスを取る方が満足度は高いと思います。
私なら、次のあたりを意識します。
- 直行便のLCCをチェックする
- ホテルは高級すぎず、ホテル滞在も楽しめるところを選ぶ
- 現地移動はGrabを使う
- 飲み物や軽食、お土産はスーパーで買う
- アクティビティは本当に行きたいものを絞る
航空券は、セブパシフィック航空などのLCCを使うとかなり抑えやすいです。
私自身も利用しましたが、個人的には「LCCだから絶対イヤ」という感じではなく、直行便で安く行けるメリットの方が大きいと感じました。
ホテルについては、安さだけで選ぶと少しもったいないかもしれません。
セブはリゾート地なので、ホテルのビーチやプールで何もしない時間も旅の楽しみのひとつ。
私が泊まったコスタベラのように、価格を抑えつつリゾート感も楽しめるホテルを探すのがおすすめです。
また、現地交通はGrabを使うと料金が事前に分かるので、タクシーとの料金交渉もしなくて済みます。
お土産もできればスーパーで。
空港で最後にまとめて買おうとすると、普通に高いです(笑)
旅行費用を抑えたいなら、航空券・ホテル・お土産の3つを少し工夫するだけでも結構変わります。
セブ島旅行はツアーと個人手配どっちがいい?
セブ島旅行は、ツアーでも個人手配でも行きやすい旅行先です。
どちらが向いているかは、海外旅行に慣れているかや、どこまで自分で調べたいかで変わります。
ツアーがおすすめの人
- 海外旅行にあまり慣れていない
- 航空券とホテルをまとめて予約したい
- 手配に時間をかけたくない
- トラブル時のサポートが欲しい
個人手配がおすすめの人
- 航空券とホテルを自分で比較したい
- LCCを使って費用を抑えたい
- 泊まりたいホテルが決まっている
- 日程やアクティビティを自由に組みたい
私は個人手配の自由さが結構好きです。
航空券は安い便を探して、ホテルは「ここならリゾート感もあるし値段もちょうどいい」というところを選んで、現地ツアーだけ別で予約する。
この組み方だと、自分が使いたいところにお金をかけられます。
特にセブは、ジンベイザメやアイランドホッピングなど現地ツアーの選択肢が多いので、航空券+ホテルは個人手配、アクティビティだけKKdayやVELTRAなどで予約する方法も使いやすいです。
一方で、海外旅行に慣れていなかったり、短い日程でできるだけ手間を減らしたいなら、航空券とホテルがセットになったツアーの方がラク。
料金だけでなく、「予約の手間」と「自由度」まで含めて選ぶのがいいと思います。
まとめ|セブ島旅行は日数と予算をセットで考えよう
セブ島旅行は、直行便を使えば3泊4日のような短めの日程でも行きやすいリゾートです。
一方で、ジンベイザメツアーやアイランドホッピングなどのアクティビティを楽しみたいなら、4泊以上あるとかなり余裕が出ます。
私自身、4泊6日と6泊7日で行きましたが、4泊6日は観光とリゾート時間のバランスがちょうどよく、6泊7日は一日ツアーを入れてものんびり過ごせました。
費用についても、
- 航空券はLCCを使うか
- ホテルをどのランクにするか
- アクティビティを何個入れるか
この3つでかなり変わります。
「とにかく安く」だけで考えるより、自分がセブで何をしたいのかを決めて、そのために必要な日数と予算を考えるのが一番。
ビーチでのんびりするのも、ジンベイザメを見に行くのも、ショッピングするのも楽しいので、無理に予定を詰めすぎず、自分に合った日程で楽しんでみてください。