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セブ島 旅行記

2019年セブ島旅行記ジンベイザメと泳ぐツアー!持ち物・注意事項も!

投稿日:2019年5月16日 更新日:

2019年のGWにセブ島へ旅行へいってきました★セブ島といえば、ジンベイザメと泳げるツアーが大人気♪

もちろん私も主人と一緒に参加してきましたよー!

この記事ではセブ島で人気のマリンアクティビティ、ジンベイザメと泳ぐツアーの様子などを紹介していきます!

セブ市内観光はこちらに詳しく書いていますのでぜひ見てください★

セブ市内観光の記事はこちらから

セブ島ジンベイザメと泳ぐツアーは世界で唯一のマリンアクティビティ!

Photo by Tirachard Kumtanom from Pexels

今回私達が参加したジンベイザメツアーは、セブ市内やホテルが点在するマクタン島などからはかなり離れたオスロブという村でのみ行われています。

このオスロブという村は、世界で唯一ジンベイザメの餌付けに成功している村。

ジンベイザメジンベイザメと至近距離で一緒に泳ぐということができるのは、世界でもここくらいなんだそうです。

ジンベイザメとの遭遇率は90%以上とも言われるので世界各国から観光客が集まり、村のビーチはとても賑わっていますよ★

ツアーの内容はとてもシンプル。ビーチに着いたらボートに乗り込み、ジンベイザメがいるポイントまで移動して海へ飛び込むだけ★

シュノーケルマスクをつけて潜ったり、泳いだりしてジンベイザメと記念撮影もできちゃいますよ♪

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【オスロブ】セブ島で「ジンベイザメとシュノーケリング」&スミロン島

ジンベイザメツアーの朝は早い!移動時間は?

ジンベイザメが集まるオスロブ村は、セブ市内やマクタン島などからはかなり離れた場所に位置しています。私達が泊まっていたマクタン島のホテルからは車で3時間半ほどかかりましたよ〜

そしてビックリなのがツアー開始の時間。私達のホテルにお迎えが来たのは午前3時40分(笑)だいたい午前3時から4時のお迎えが多いみたいです。

それもそのはず、ジンベイザメの餌付けは午前中のみ行われています。朝ごはんを食べに来たジンベイザメたちと会える、という感じですね★

餌付けは8時頃(7時台のことも?)から開始されているそう。ジンベイザメがお腹いっぱいになってしまうと活発に動くことがなくなってしまうので朝の時間がベストなんです。

前もってお迎えの時間は教えてくれていたので、前日は早めに寝て準備はしていましたがそれでもやっぱりキツかったですね(笑)

ジンベイザメツアーに参加するなら、疲れが出ていない前半に予定しておくのがおすすめですよ〜私達は1日目の到着が夜だったので5泊6日の3日目にしました!

ココに注意

車酔いする方や少しでも心配な方は事前に酔い止めを飲んでおきましょう。乗り合いのツアーなどは休憩を頻繁に挟めないこともあるので対策は必須です。

事前にガイドに伝えておくと少し安心ですよ。



ジンベイザメと泳ぐツアー体験記★泳げない私でも楽しめました!

午前3時40分にお迎えにきてくれたバンにはガイドのお兄さんと、同じツアーの参加者が乗っていました。

私達が参加したツアーはタビセブというツアー会社。ガイドが日本人という所が私的には一番の魅力でした★

というのも私、実は泳げないんです(笑)結構ビーチリゾート行っているんですが泳げないというどうしようもない感じ。

海にシュノーケルマスクをつけて入ったときのあの不安感。ちょっとでもゴーグルの中に水が入ってきたらプチパニック。フィンなんてとてもじゃないけど履けません(笑)

そんな不安をかかえて、日本語がしっかり通じないガイドとのコミュニケーションの不安までは抱えきれませんでした(笑)

なので日本人ガイドのツアーを探していたところ、このタビセブさんを発見!他のツアー会社は日本語ガイドとされていたので恐らく現地の方で日本語が喋れるという感じだと思います。

それも悪くはないんですよ!!どこのツアー会社さんも厳選されたガイドを採用しているのでとても楽しいツアーだったという口コミばかりでした。

私も現地特有の楽しさも味わいたいとも思ったのでとっても迷ったんですが、結局日本人ガイドを選びました(笑)

セブ空港国内線の様子はこちら

セブ島ジンベイザメツアーは移動時間に寝るべし!日焼け止めを塗るタイミングは?

お迎えのバンにはすでに他の参加者の方も乗っていて早朝でもあったので軽い説明のあとすぐに寝る感じになりました。

移動時間は3時間半ほどと長時間なので結構ガッツリ寝ることができます。睡眠時間が足りてない人はここでしっかり寝ておきましょう!

また到着前にガイドさんから色々な注意事項の説明、ツアーによっては朝ご飯が配布されます。

財布やスマートフォンなどの貴重品をガイドさんに預かってもらえるようならそれが一番安心です。

ボートに乗るときは何かを持ち込む余裕はないと思うので、できるだけ荷物は持っていかないようにしたほうがスムーズに行動できますよ〜★

また、このタイミングで日焼け止めを塗っておくとスムーズ!日焼け止めについては注意事項があります。

ジンベイザメツアーでの日焼け止めについての注意事項

オスロブのビーチでは日焼け止めを塗って海に入ることが禁止されています。これは海やジンベイザメを保護する目的で、他の国のビーチでも取り入れられてきています。

到着後、ビーチなどで日焼け止めを塗っていると注意を受けますので絶対にやめましょう。

できることなら日焼け止めは塗らないのが一番なのですが、塗らずにセブの日差しの下にいるのは正直ヤバイです。

なので、ホテルや車内で塗ってから行く人が大多数います。

私は日焼けにかなり弱い肌で酷いときは水ぶくれのようになってしまうことも。こういう場合も申し訳なく思いながらも日焼け止めを塗っています。

ですが少しでも環境に配慮できるよう、海に入るときだけでも天然成分でできたオーガニックの日焼け止めを選ぶようにしています。

また少しでも日焼け止めを塗る量を少なくするために長袖のラッシュガードを着るようにしましたよ!ばっちり日焼けを防ぐことができました♪

皆さんも日焼け止めを塗るなとは言いませんが、オーガニックの日焼け止めを使用する・ラッシュガードを着用するなど環境に少しでも配慮できるといいなと思います★

今回私はこちらのラッシュガードを着ていきました。水着素材なので海へ入っても違和感なく泳げましたよ~!↓↓

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オスロブに到着!ジンベイザメと泳ぐツアーの始まり!

オスロブのビーチ。ツアーの参加者でいっぱいです。奥に見えるのがジンベイザメのポイントで浮かぶボート

オスロブに着いたらバンを降りてガイドさんの後をしっかり着いていきます!車通りも人もかなり多いので周りをしっかり確認しましょう!

ジンベイザメツアーが行われているオスロブのビーチには海の家のような小屋が何件もならんでいます。

この小屋で受付とシュノーケルマスク、ライフジャケットを受け取るようでした。

小屋は番号分けされているようですが、ツアーの場合はガイドさんの先導で受付等を済ませてくれるのではぐれないようにだけ注意してくださいね!

ここからは時間との勝負です!!(ガイドさんいわく)

ボートの順番が巡ってきたのを取り逃すと、もう一巡待たなくてはいけなくなったりするようなので準備万端にしておきましょう★

私達の場合は渡されたシュノーケルマスクの調整や、ライフジャケットのサイズ調整をここでちゃちゃっと済ませましたよ〜

ここからはスマホを持っていなかったので写真はなくなります。持っておきたかったんですが泳げないのにスマホの面倒まで見きれずです。ご了承ください(笑)


いざ出発!ボートで移動してジンベイザメのいるポイントへ!

私達のボートが到着したとガイドさんに言われ、急いでボートに乗り込みます!

ここからはバタバタしていたのと興奮と不安とで長かったような短かったような(笑)

あらかじめガイドさんから言われていた注意事項は2つ。

  • 1組につき1人青い服を着た男性がカメラマンとして付くのでカメラを渡す
  • とにかく楽しむ!!!

私達のツアーには水中撮影が無料で付いていました。どういうことなんだろう?と思っていましたが、GoProを持ったカメラマンが一緒に潜ってくれるということだったようでビックリ

ボートの上で現地のカメラマンのおじさんにカメラを渡してニッコリしておきます(笑)いい写真お願いしますという願いを込めて★

ちなみに先程着たライフジャケットはポイントに向かう途中で、脱げ!と言われます(笑)

「ジャパニーズ?Oh!ジャケットオフ!OK!ジャケットオフ!」

いや、思ってた(笑)ライフジャケット着てたら潜れないよなと(笑)

どうやら中国からの参加者はライフジャケットを最後まで着ているらしいのですが、彼らは一体どうするんでしょう。

とにかくジャパニーズの私達はライフジャケットを脱ぎ捨て、いざ海へ飛び込みます!!!

ハナ
泳げない私が果たして飛び込めるのかドキドキです!(笑)

泳げない私でもジンベイザメと泳ぐ!ひたすら潜って記念撮影★

GoProカメラマン撮影でこの近さ。私たちはこのジンベイザメの目の前にいる感じです。ド迫力。

いやいや、言い過ぎました。飛び込むのは無理なので手すりとハシゴをつたってゆっくりと海に入りますよ〜(笑)ここは私にとって泳げなくても安心ポイントでした。

海へ入るとボートと同じ幅の木の手すりが付いているのでそこにまずしがみつきます。

顔をつけて下を覗き込むとそこにはすでにジンベイザメの姿が!!これが本当に近いんです。

事前に4m以内には近づかないように。と言われていましたがジンベイザメのほうから向かってくるので避けられません(笑)

一度泳いでバタバタしているときに、ジャリっと足に感触があったので見てみると真下にジンベイザメが!!!そのくらい近いです。

基本的に温厚なので攻撃したりしてきません。優しい目も見ることができたので恐怖感は全くありませんでしたよ〜♪

とにかく主人と二人で大興奮!!スゲースゲー!と見ているとカメラマンのおじさんが「OK?!イン!イン!セーーーノ!」と言って潜れ、の合図してきました。

息を止めて手すりを押し上げるように潜ると目の前におじさんがカメラを構えてピースしています。「あ、写真撮るんだ!」と思い私達もピース★

泳げなくても、潜るだけなら意外と出来ましたよ!私にとっては木の手すりが必須でした。手すりを使って体を沈めます。

息を止めて潜って、海上に出たら息を吹き出してシュノーケルの中に入り込んだ水を吹き出す。この作業の繰り返しです(笑)

ボートから生えている白い手すりにしがみついてシュノーケルするイメージです。(実際はもっと小さいボート)

ジンベイザメが近くに来るたびにシャッターチャンスなのでカメラマンが「Hey!セーーーノ!」と一緒に潜ります。

私はなかなか深くまで潜れないのでカメラマンさんも笑っていましたが、主人は泳ぎが得意でたくさん潜って泳いでいたので何度もセーーーノ!と言われていました(笑)

前半は息をつく間もなくセーーーノ!の連続でジンベイザメにずっと背を向けて写真撮影をしているという…今思うと笑う光景(笑)

少し落ち着くと主人はジンベイザメを見に潜っていて、とても気持ちよさそうに泳いでいましたよ〜♪

私は手すりを持ったまま顔をつけて浮きながらジンベイザメを見たり、ちょっと泳いでいって並走したりとゆったり見ていました。

その間にもカメラを向けられていることに気づいたらピースをしていい写真を撮ってもらうことができましたよ★

海に入ってからおおよそ、30分。終了の合図がありボートへと上がります。

短いと思うかもしれませんが、とんでもなく濃密な時間。しかもバタバタ動いているので結構疲れましたね〜。



ジンベイザメと泳ぎ終わったら★シャワーはある?写真のデータはどうなるの?

ボートに上がり、ビーチに戻ったらライフジャケットやシュノーケルセットを返します。

カメラはこの時におじさんから返してもらい、ガイドさんに渡しておきました。

このあとこのまま別の島へいってシュノーケルだったのですが、その記事は後日アップ予定です♪

別の島からまた同じビーチに戻りシャワーが少し離れたところにあるということで案内してもらい、カメラのデータ移行もシャワーの近くでしてもらうという流れでしたよ〜

シャワーは決してきれいとは言えませんでした。トイレとシャワーが一体化しているような個室でむしろ汚かった…。

同じ参加者の女性も「ここではちょっと…無理ですね」と苦笑い。私も同じ気持ちだったので、シャワーの個室の外にあるただぶら下がっているシャワーでとりあえず全身を洗い流しました。

持参していたタオルで拭き取りそのまま野外で生着替え(笑)主人に壁になってもらいながらなんとか着替えましたが、ワンピースを着ていたので少し楽でした。今思うとワンピース正解でしたね。

ちなみに、写真のデータ移行はiPhoneなら本体を渡すだけで移行してもらえるようでした。

Androidスマホはその場でデータ移行できる機種とできない機種があるようです。私達の機種はGALAXY S9だったのですが、その場でのデータ移行ができませんでした。

Androidの人はSDカードを持っていくとデータ移行してもらえることもあるので準備しておいたほうが良さそうです。

ちなみに、私達もSDカードを持っていっていたのですが破損していたのか何なのか読み込みができず。結局ガイドさんからラインで送ってもらうことになりました(笑)

ハナ
ガイドさんがいい人でよかった〜その日のうちにラインで送ってもらえました★

ジンベイザメと泳ぐツアーの必需品やあると便利な持ち物は?女子旅に必須なのはコレ!

ジンベイザメと泳ぐツアーはツアー会社によって用意してくれるものと持参するものとが違ってきます。

まずはツアー会社から貸してもらえるものと、自分で用意するもののリストを確認しておきましょう!

水着は服の下に着ていくのがベストです!現地は混雑していますし更衣室があったとしてもあまりキレイではないかもしれませんからね〜。

まずは必需品から★ツアー会社から貸してもらえる場合は荷物を減らせちゃいます!

  • 水着
  • 濡れた水着やタオルを入れる袋
  • 下着等の着替え
  • ビーチサンダル(履いていってもOK)
  • 現金(クレジットカードが使えないお店がほとんどです)
  • パスポートと海外保険証どちらもコピーor写メ
  • 飲み物
  • スマホートフォンorSDカード

パスポートと海外保険証の両方のコピーは、海外旅行中は常に持っておいたほうがベターです。ジンベイザメツアーも絶対に安全ではありません。万が一の時のために持っておきましょう!

また泳いだあとはかなり喉が乾きます。現地でも購入できますがツアーの場合勝手にウロウロできないことも多いので1本水があると全然違いますよ〜♪

ホテルレポはこちら

ジンベイザメツアーにあったら便利!女子旅には必須です★

ジンベイザメと泳いだあとにオプショナルツアーとしてどこかへ行く人も多いんじゃないかと思います。

まっすぐ帰ったにしてもまだ時間があるので予定をいれますよね〜。

そんなときに気になるのが自分の顔(笑)シュノーケルマスクをつけて海へ入るんですから多分めちゃくちゃです(笑)

私もジンベイザメと泳いだあとは別の島でシュノーケルやインスタ映えスポットへ立ち寄るというツアー内容だったのである程度髪や顔を整えておきたかったんです。

そんな時に便利な物を上げていきますよ〜

  • 化粧落としシート
  • メイク道具
  • タオルハンカチ
  • サングラス・防止・薄手の羽織もの

私の場合は化粧落としシートを持っていませんでしたので、上から軽く化粧直しをするだけでしたがしっかりメイクをし直したい人は必須です★

荷物になるのでメイク道具は厳選して持っていきましょう!タオルハンカチは髪を乾かすのに役立ちます♪

また濡れた後にすぐに車に戻ることもあるので冷えないように薄手のカーディガンなども着ていくようにしましょう!

ジンベイザメツアーのおすすめツアー会社!口コミがいい厳選3社★

それでは実際にどんなツアー会社があるのか紹介していきますよ〜♪

今回私が使ったツアー会社と大手2社の特徴をまとめてみますので参考にしてください。

日本人ガイドのタビセブ★セブ島オプショナルツアー特化のツアー会社

こちらのタビセブさんは私たちが今回参加したツアー会社になります★

一番の魅力は「日本人ガイド」という点。多くのツアー会社は「日本語ガイド」ということで日本語ができる現地の人ということになっています。

初めての海外旅行で不安がある人や、ツアー自体やツアー後のお願いなどがある場合はコミュニケーションがスムーズにとれるのでおすすめです♪

今回のガイドさんは日本人の若い男性の方でした。とっても気さくで色々な質問やツアー後のフォローなどもしてくださり大助かりでした!

タビセブ

ガイド 日本人
水中撮影 無料
写真データ 無料
支払い方法 クレジットカード/銀行振込(現地申し込みの場合はクレカのみ)
朝食 無料
ピックアップ料 一律850円

安心のオプショナルツアー会社タビナカ★

オプショナルツアー会社大手のタビナカさんからもジンベイザメツアーに参加することができます♪

こちらはツアーの種類が豊富で、宿泊プランなどもあるのが魅力。

割引料金も定期的に実施されているようなのでこまめにチェックしてみてください★

遭遇率99%!オスロブでジンベイザメと泳ぐシュノーケリングツアー

ガイド 日本語ガイド
水中撮影 1組1台1,500ペソ(SDカード買取料金含む)
写真データ 上記SDカードで受け取り
支払い方法 クレジットカード/銀行振込
朝食 道中で購入可(自費)
ピックアップ料 マクタン島・セブ市外などの遠方のみ500ペソ

ベルトラのジンベイザメツアーは種類が豊富!

ベルトラのジンベイザメツアーは色々なオプションが選択できます★

ジンベイザメツアー後のオプショナルツアーがたくさんあるので状況に応じて選びましょう!

ツアー後4時間のカーチャータープランなどもあるので自由自在に予定を組むこともできますよ~!

モニタープランや早割もあるのでお得に予約しておくのが吉です♪

ジンベイザメと泳ぐツアー

ガイド 日本語ガイド・日本人インストラクタープラン有り
水中撮影 GoPro貸し出しプラン有り
写真データ SDカードをオプションで追加可
支払い方法 クレジットカード/銀行ATM/コンビニ
朝食 道中にファストフード店orコンビニ立ち寄り(自費)
ピックアップ料 プランによる

 

ジンベイザメと泳ぐツアーまとめ

いかがでしたでしょうか★私みたいな泳げない人や小学生くらいのお子さんも参加していたジンベイザメツアー。

不安な人もなかなか体験できない非日常体験なのでぜひ参加してみて下さい★

オプショナルツアーでいった別の島の記事は後日アップ予定なのでお楽しみに♪

準備編はこちらから

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